寒暖差でなんとなく不調?この時期に意識したい腸活習慣
こんにちは!
こめどりーみんぐスタッフです。
最近、昼間は暖かいのに夜はぐっと冷え込んだり、急に寒い日が続いたりと、寒暖差のある日が増えてきましたね。
この時期は、なんとなく身体がだるかったり、疲れが抜けにくかったりと、体調の変化を感じる方も多いのではないでしょうか。
特に、日々仕事や子育てで忙しい方にとって、季節の変わり目は生活リズムや食生活が乱れやすい時期でもあります。そこで今回は、寒暖差のある時期の体調管理、そして腸活ケアについてご紹介します。
寒暖差があるとなぜ体調を崩しやすいの?
寒暖差が大きいと、私たちの身体は気温の変化に対応しようとします。
その結果、自律神経が乱れやすくなり、疲れやすさや気怠さを感じることがあります。
だからこそ、日頃から身体の内側を整える習慣が大切です。
体調管理と腸活の関係
体調管理の方法はいくつかありますが、その中でも習慣に取り入れやすいのが「腸活」です。
腸は、栄養を吸収する大事な役割をもっています。
その腸のコンディションを整える「腸活」は、体調管理をする上で切っても切り離せない関係だと思います。
そこで今回おすすめしたいのが、手軽に取り入れられる青汁習慣です。
国産野菜の栄養をぎゅっと凝縮「Be グリーン GF」

こめどりーみんぐで扱っているのが、「Be グリーン GF」です。
この青汁には、15種類の国産野菜が使用されており、日々の食事だけでは不足しがちな野菜の栄養を手軽に補うことができます。
さらに、有胞子乳酸菌やビフィズス菌なども配合されており、毎日の食生活をサポートしてくれます。
苦い青汁の常識を覆す、飲みやすさ
青汁と聞くと、「苦そう」「飲みにくそう」というイメージを持つ方も多いかもしれません。
ですが、グリーンはまるで抹茶ラテのような飲みやすい味わいです。
その理由のひとつが、収穫から3〜9時間以内に粉砕された新鮮な大麦若葉を使用していること。
素材の新鮮さを活かしているため、青汁特有の苦味がなく、すっきりとした飲みやすさが特徴です。
水や牛乳、豆乳と混ぜても美味しいですが、個人的には温めた米麹甘酒に青汁を混ぜ、ジンジャーシロップを入れて飲むのがお気に入りです。
Be グリーン GF
https://craft-mita.org/collections/ko-jidrinketc/products/be-green
まとめ
寒暖差のある季節は、少しの油断で体調を崩しやすい時期でもあります。
だからこそ、日々の食生活や生活習慣を見直しなおすのに良い時期だとも思います。
この機会に、新しい習慣を取り入れてみるのはいかがでしょうか?